連載「脳力のレッスン」
岩波書店発行の月刊誌「世界」にて2002年3月より連載中
2007年–2008年
2008年
- 12月号 「北京五輪後の中国—その立ち位置の変化」
- 11月号 「時代の象徴としてのドバイ—巨大開発の光と影」
- 10月号 「結局ブッシュとは何者だったのか—米大統領選挙への視座」
- 9月号 「問いかけとしての戦後日本—(その6)それからのマッカーサー」
- 8月号 「問いかけとしての戦後日本—(その5)日本人の心を映し出す歌謡曲の変遷」
- 7月号 「問いかけとしての戦後日本——(その4)小田実を必要とした戦後日本」
- 6月号 「宮沢喜一と戦後日本」
- 5月号 「問いかけとしての戦後日本——(その2)米国のTV映画が日本人に埋め込んだもの」
- 4月号 「問いかけとしての戦後日本––再び団塊の世代として」
- 3月号 「2008年の日本経済を考える視座——統計数値から見る日本を取り巻く潮流変化」
- 2月号 「英連邦の新しい意味——豪州という存在」
- 1月号 「サブプライム・ローンなる悪魔の知恵」
2007年
- 12月号 「サンクトペテルブルグの日本語学校」
- 11月号 「現代に生きる空海」
- 10月号 「何故、自民党は大敗したのか——2007年夏、見えてきたもの」
- 9月号 「ベルサイユ講和会議が今日に示唆するもの—(その3)吉野作造という存在」
- 8月号 「ベルサイユ講和会議が今日に示唆するもの—(その2)時代の空気の作られ方」
- 7月号 「ベルサイユ講和会議が今日に示唆するもの—(その1)集団的自衛権の陥穽」
- 6月号 「極東ロシアというブラックボックス」
- 5月号 「『2001年宇宙の旅』とIT革命」
- 4月号 「今ここにある格差社会の性格––進行した分配革命」
- 3月号 「新たなる危機––イラン攻撃の可能性」
- 2月号 「『東方見聞録』『ガリヴァー旅行記』、そして日本のイメージ」
- 1月号 「軽率に『核保有』を議論してはいけない理由」

